〜線香花火〜 (モーニング娘。2adアルバム セカンドモーニング)
この曲大好きです。この歌詞にあるようなカップル、憧れますね。二人で手に持った線香花火の火が消えないように願う。何だか愛しいバラードfです。

〜男友達〜(モーニングム娘。 4adアルバム 4th「いきまっしょい」)
明るい曲なのに、なんだか胸にぐっときます。なっちの声とこの曲がとても合っているんですよね。僕個人ではこの曲のような歌詞は普通は苦手なんですけども、この曲に関しては大好きですね。




♪1stアルバム
 〜ひとりぼっち〜

1、22歳の私
 上記どおり

2、Memory 青春の光(安倍Version)
モーニング娘。Verとはまた違い、一人で歌っているためか、歌詞の主人公の気持ちがより伝わってきます。とても、切ない曲。

3、恋した女の子どすぇ
ライブでも盛り上がるこの曲。様々なタイプの、ちょっと強気な女の子のじれったい気持ちを歌った曲。ロックな曲です。

4、晴れ 雨 のち スキ・・(安倍Ver)
なっちのイメージにとても会った曲だと思います。女の子の可愛い恋心を歌った曲。切ない曲調なんだけれども、どこか明るさを感じられる、そんな曲です、なっちの歌声がとても響くんですよね。

5、・・・ひとりぼっち・・・
このレコーディングは、雰囲気を出すため、スタジオに一人だけ残って、真っ暗にして、レコーディングしたんだそう。心の奥にある何かをつくような歌。耳元で語るようになっちが切なく歌います。

6、黄色いお空でBOOM BOOM BOOM(安倍Ver)
この曲を聴けば、なんだかどうしても跳ねたくなってしまう(笑)。でも、それぐらい空へ飛んで行きたくなるような、そんな曲です。この歌詞も大好きです。

7、あなた色
アップテンポなラテン系の曲。シングル曲になぜしない?そう思えるほどの完成度の高い曲。ライブではダンスにも切れがあり、運のいい人はなっちに指差しされるかも。一人の人のことだけを思ったそんな曲。

8、トウモロコシと空と風
ファンの間では、かなり前から人気のあった曲。なっちが主人公?そう思ってしまう歌詞で、明るくさわやかな曲。夏の心地の良い風を浴びながら聴きたい曲です。

9、ふるさと(安倍Ver)
モーニング娘。の時もメインパートを歌っていたなっちでしたが、歌唱力が一段と上がっているので、また違ったこの曲を聴くことが出来ます。一人暮らしをしたら、この曲を聴いて心温めてください。

10、腕組んで帰りたい
ライブでよく最後に歌われる曲ですね。女の子の一緒にいたい!そんな気持ちが分かる曲。明るく、でもちょっと切なく、可愛らしく歌い上げています。

11、母と娘のデュエットソング/おけいお姉さんと安倍なつみ
明るく、ちょっとお茶目な曲。親子の、ちょっと笑ましい光景を歌っています。なんだか、この曲のなっちの歌い方、本当にこの曲に合ってるんですよね。

12、ピ〜ヒャラ小唄/プリンちゃん
音色が響く、美しいこの曲。誰もが願う幸せを前向きに考えれる曲。遠く遠くを眺めながら、夜に誰かと聞きたい曲です。



♪2stアルバム 〜染みわたる想い〜

1、学生時代
今までにない雰囲気の曲。懐かさ共に、和やかな空気が感じられます。なっちの『元気?』という台詞がグッときて思わず、元気だよ、なんて返事してしまいそうです。

2、恋の花
上記通り

3、F.O.
切ない歌詞を、少し明るめのアップテンポの曲にのせて歌っています。歌詞がとても好きです。メラメラ・・・フェイドアウト・・・。切ないんだけれど、前向きさを歌い上げているように感じます。

4、夕暮れ作戦会議
なっちの濡れた声が、美しく響いています。初めは明るい雰囲気を漂わせているのですが、サビはその雰囲気を残しつつ、本当に切ないです。でもやっぱり前向き。なぜだか涙が出そうになります。

5、夢ならば
上記通り

6、日曜日 What`S Going On?
爽やかなムードの、コンサートで盛り上がりそうな曲。思わず外に遊びに出て行きたくなる気分にさせてくれます。何して遊ぼうかな、なんて考えながら聴けば良いかもしれません。

7、東京みちくさ
フォークのような感じの曲。この曲は、絶対になっちにしか歌えません。なっちだからこそ表現できる何かがあるんです。綺麗な裏声が心に響き渡り、頑張って前へ歩いていこう、そう思わせてくれます。

8、だって生きてかなくちゃ
上記通り

9、エレベーター二人ぽっち
語りかけるように歌っているこの曲。一つ一つのフレーズに様々な感情が感じられて、この曲には共感できる人が多いかもしれません。カタオモイ、誰も経験するだろう、切なく微笑ましい言葉です

10、恋のテレフォンGOAL
上記通り

11、ちょっとずつね。
独特の雰囲気な空気が流れるこの曲。サビの雰囲気が特に独特で、「ちょっとずつ。」この言葉の深さを感じさせる、なっちの声が特徴的です。

12、エンディング
曲ではありませんが、アルバムの中のある曲ある曲の物語的な繋がりを感じさせます。なっちの演技もやっぱり素晴らしい。なんだか、これがしめって感じがするんですよね。



アルバム曲

シングル曲

1stシングル〜22歳の私〜
ソロデビューシングルです。モーニング娘。の明るいイメージの曲とは違い、しっとりと大人っぽい曲調。青春の迷い、不安、希望を歌い上げています。
・カップリング〜夕焼け空
せつない、夕日の情景が目に浮かぶ曲。途中のなっちの台詞がさらにせつない。

2stシングル〜だって生きてかなくちゃ〜
ドラマ『仔犬のワルツ』の主題歌。アップテンポな、ややラテン系が感じられる曲。生きていくとは、簡単なんだけど、難しい。あまり重くなく、けど、何かを訴えるような、そんな曲です。ライブでも人気のある曲。
・カップリング〜恋にジェラシー申し上げます〜
明るいさわやかな曲。少しおとなしめ(?)の女の子の気持ちを歌った曲。

3stシングル〜恋のテレフォンGOAL!〜
ライブでも人気のあるナンバー。題名から、とてもアイドルチックな曲になるのかな、と思いましたが、あくまでなっちらしく、明るく楽しく歌っています。なんだか、この曲を聴くと元気が出るんです。
・カップリング〜OLの事情〜
今時のOLの気持ちなんでしょうか。OLの気持ちでなっちが歌っています。なんだか、イメージ的にはドラマに出てくるのOLってとこですかね。

4stシングル〜夢ならば〜
一つの壁を撮り越えた、新たななっちの声が切なく、そして優しく響き渡ります。バラード調なのに、響くドラムの音がさらに切ない。胸に来るものがあるんですよね。
カップリング〜空へLIFE GOES ON〜
今ここでこうしていられることを大切にしよう。そう思えるようなとても前向きな曲。壮大な空へ広がって行くような、そんなイメージの曲です。

5stシングル〜恋の花〜
初のつんく♂プロデューサーの元を離れた曲。早口っぽくアップテンポで歌う声が、逆に頭の中にしっかりと染み渡ります。この詩の主人公の女の子は、僕自身から見れば理想の女性ですねぇ。
・カップリング〜愛ひとひら〜
大人の雰囲気を漂わせた、切なく、どこか愛しい曲。ディナーショーで聞きたいです。


6stシングル〜スイートホリック〜
今回も恋の花同様BULGEが作詞作曲担当。爽やかなラップが耳に残り、BULGE節のせつない歌詞が響き渡る。今までにない、雰囲気の曲でなっちの歌声の変化にも驚く。特にサビの声の伸びは素晴らしい。
・カップリング〜I`m in love〜
一部のファンの中では発売当時から人気のあるナンバー。ドラマチックな
編曲と、サビの壮大さが胸に何かを感じさせます。

7stシングル〜ストレス〜
コーヒー『GABA』のCMでも話題のこの曲。CMとはまた違ったラテン系のノリで新鮮さが伝わってきます。森高千里さんのカバー曲でもあります。
・おまけ〜ストレス<アカペラVer>〜
かわいいっ!まさにおまけって感じですね。なっちの華麗な?ボイパに注目です!

8stシングル〜甘すぎた果実〜
第一印象はレベルが高い、この一言でした。キーが高くアップテンポな切ない曲。ここまでの歌を歌いこなせているのはさすが。七歳年下に恋焦がれるという、作詞家3人が作り上げた世界観に注目。
・カップリング〜やんなっちゃう〜
恋人と上手くいかない乙女心を歌い上げたこの曲。ファンの中でも人気が高い曲です。これまた今までにない、特徴ある曲。

9stシングル〜Too far away 女のこころ〜
なっち二回目のカバー曲です。なっちの歌声がとてもよく響いています。本当にどんどんきれな声になっていくなぁとつくづく思います。

10stシングル
〜息を重ねましょう〜
実は最初聞いたときは、ちょっと弱いかなぁと思ったんです。けれど、これは楽曲提供者様の意図でした。二回目からどんどん聞いていくほど新たな発見があるんです。僕、はまってしまいまいました。
・カップリング〜小説の中の二人〜
ピアノが綺麗なシンプルで切ない曲。こういう曲ほどボーカリストの声が重要になってくると思うんですが、なっちもう心配はいりません。さびのどんどん高まる部分がお勧めです。